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費用について

費用について

費用についてはご依頼の趣旨をよくお聞きし、ご相談の上、必要に応じて、資料の収集・調査や現地調査等を行い、具体的事例に即して、「お見積書」を作成させていただきます。
ご遠慮なくお申し付け下さい。

費用についての基本方針

当事務所では、司法書士・土地家屋調査士・行政書士の資格を活かし、複眼的視点・総合的観点から、
(1)最も合理的で無駄のない手続の方法を検討・選択する。
(2)非課税や減税などの適用ができないかを検討する。
(3)重複や共通する部分の費用は、できるだけ節約に努める。
等々の方法により、可能な限り、費用の軽減を図っております。

報酬は、現在、原則的に自由ということになっております。
内容的には、経済的利益や難易度を基準にして、調査・書類・図面の作成・代理・代行などに要した手間ひま(タイムチャージ)等を総合的に考慮しております。
費用の総額は、税金・印紙代・立替実費などと報酬との総合計になります。
お支払いは、着手時に、お見積り金額により概算金額をお預かりし、完了後に、確定金額を計算して、過不足の精算をさせていただきます。【原則】

※ご予算の関係やお支払いの方法につきましては、ご相談に応じさせて頂きます。
※「お見積書」を作成した後、依頼の成立に至らなかった場合には、それまでに要した、相談料や調査費用等を申し受けます。【原則】

費用の節約につながる上手な方法

(1)労を惜しまずに、自分でできることは、なるべく自分でする。
(2)自分がするべきことは、迅速・的確に対応し、無駄な手間ひまをかけない。
(3)「自分では無理」と感じたら、すぐに相談して、善後策を講ずる。
(迅速・的確な善後策をとることにより、合理的な処理が可能になります。)
(4)周囲の雑音に惑わされず、信頼関係とスピード感を大切にする。
(同じ目標に向かって、お互いに全力を尽くし、後々まで親身の相談ができる良好な関係を築きたいと願っています。)

≪ムダ・ムリ・ムラをなくして、最高の結果を適正な費用で実現しましょう≫

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